路面からの衝撃が初期の段階でかなり減衰(taka1958@愛知さん)

先日、自分の車に茅蜩(お得セール)を装着したところ、とても良い効果がでましたのでその報告です。

車は、1998年式マツダファミリアSワゴン=R=です。
走行距離 約149000Km 新車の時からの長い付き合いです。
サスペンション形式 4輪ストラット。

茅蜩・鼓粒」は以前にフロントサス側に装着しています。
今回はリアサス側に「茅蜩」の装着です。

写真の青いテープのところに「茅蜩」をエポキシボンドで固定しました。
写真ではカバー類シートベルト類が外された状態です。
その結果ですが、リアサス側からの突き上げがかなり和らぎました。
より正確に言えば路面からの衝撃が初期の段階でかなり減衰しているそんな感じです。
まるでより高級なダンパーを装着したかのようなすばらしい効果です。
一応マツダスピードのダンパーに以前交換しているのですが、
ダンパーの寿命がそろそろ近いのかと思い悩んでいました。

もうひとつ嬉しい効果もありました。
自分の車だけかもしれませんが、結構ザラザラした舗装路を走行すると
リアの荷室から結構大きな共振音が毎回発生していました。
それがほとんど{体感で7割減かな}共振音が低減しました。
これには更に驚きましたです。
このマテ界に似た「茅蜩」って凄いですね。
ありがとうございます。

 

 

◆きさコメント———-

僕は殆どのスピーカーとクルマには”ヒグラシ”は必須だと思っています。
でないと衝撃を「いなせる訳が無い」と考えているからです。
ショックの性能を発揮するためのも”ヒグラシ”が無いと話にならない訳です。^^;

>自分の車だけかもしれませんが、結構ザラザラした舗装路を走行すると
>リアの荷室から結構大きな 共振音が毎回発生していました。
>それがほとんど{体感で7割減かな}共振音が低減しました。

ショックが自分の仕事をした結果ですね。
不要な振動が減ると方方の共振が減少するのも納得ですね。\(^-^)/

 

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