製品情報
超高速アースでレスポンスアップ!
要石25クルマ用

超高速アーシングブースター

要石25 クルマ用

定価:42,995円 (税込)

入数:1個
サイズ:[ケーブル長] 約1m  [箱] 約12cm×7cm×3.5cm

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要石25クルマ用はクルマのバッテリーに接続し、
クルマの電子回路中心に設計値通りの性能を発揮させる為に開発した超高速仮想アースです。

Ge3は独自が培ったオーディオ的視点からクルマの環境を考え、超高速仮想アースによって
パワーアップや高速レスポンスを実現することが出来ました。 

※超高速アースとは、一般のアースでは追従できない超高速域のノイズなどに対応できるアースのことです。
対応できる電流量などは増加しません。 

特徴

開発の流れ

「アースは、最新の電子回路にとって処理スピードが足りているのか?」

との疑問から超高速仮想アースという新しい発想が生まれ、2003年に「要石」がデビューしました。
この超高速仮想アースという新しい製品は多くの方に好評を持って受け入れられました。
よく似たコンセプト製品も登場し話題にもなりました。

当初はオーディオ用であった要石はクルマのオーディオ用として使われましたが、
「クルマ自体の性能も変わるぞ!」という話が広まり、クルマの分野でも早くから注目される事となりました。
現在のクルマはコンピュータなど電子回路の集合の塊なので、今から思えば要石が効果的なのは当たり前の事だった訳です。

当初は、要石ひとつの効果で充分だと思っていたのですがマニア達の欲望は果てがなく

「どこまでクルマは良くなるのか?」「その変化をどこまで人は感じられるのか?」

それが知りたくて、試したくて堪りません。
強者達の実験は、2個、3個、4個、5個そして25個…と上限なく続き、貴重なデータを得ることとなりました。

幾多の実験の結果判ったことは「要石は偶数個使うよりも奇数個にした方が効果が大きい」という事でした。
理由は良くは判っていませんが、他のGe3製品の多くに同じ傾向があるようです。
そこで開発した製品が「要石15」であり、今回の「要石25」です。
雲泥クラスにまで昇華した要石25の世界を、是非ご体感下さい。

期待できる効果

要石25クルマ用は、以下のような効果を期待できます。

  • エンジンの反応が速くなる!
  • エンジンフィールが良くなり、パワーが上がったように感じる!
  • カーオーディオの音質向上!
  • 静電気の減少がショックに影響与え、足回りを改善!

要石25クルマ用をバッテリーに接続すると、オーディオがベールが何枚も剥がれたような音に聞こえ、全体のノイズレベルも下がって聞こえます。
この変化はオーディオだけでなくエンジン・フィーリングについても同様な変化を感じることができます。
特に感覚の敏感な人たち(全体の約25%)にはエンジンだけでなくミッションやサスペンション、ブレーキにも同じ傾向の変化を感じ取ることが出来るようです。

当初は、要石をつけてクルマが良くなる事の因果関係が判らなかった為に、賛否両論で多くの論争が起こりました。
その変化が感じられない人(全体の約75%)には、全くのオカルト話だと断定されていたようです。
現在は静電気がそれらの原因だと考えられており、効果を感じる人には「理由があるんだ」という安心感に繋がっているようです。 

変化の表現

オーディオ的には「圧倒的な静寂感」などと表現することができるのでしょうが、クルマでのその感覚を表現するには難しいものがあります。
「乗り味がしなやかになる」と言うべきなのか?
エンジンの回転やレスポンスがスムースになりつつも雑では無く、より繊細に感じられるこのフィーリングを
「上品なアスリートになる」と言うべきなのか?
「上品さは余裕から生まれる」というべきなのか?
感覚を言葉で表現するのはなかなか難しいものです。

ご自身で感じられた事を言葉にして、Ge3 Car BBSで語り合い、ピッタリな表現をみつけて下さい。
要石の性能に驚かれた感性をお持ちであれば、要石25は更に驚かれることは間違いありません。 

使い方

接続法

  1. 本体とケーブルの接続部念の為にバッテリーのマイナス端子を外してショートしないようにして下さい。
  2. 要石25クルマ用のケーブル端子をバッテリーの+ーに接続して下さい。
    赤はプラス側に、黒はマイナス側です。
  3. 要石25クルマ用の本体(黒い箱)にケーブルをシッカリと接続します。

※くれぐれもバッテリーの取り扱いには注意して下さい。
ショートは重大な事故に繋がります。充分に注意して下さい。

固定方法

要石25クルマ用は、性能を発揮するためにクルマの振動を積極的に利用しています。

そのため要石25クルマ用の本体(黒い箱)は出来るだけシッカリした場所にタイラップなどで確実に固定して下さい。

粘着テープでの固定は強度が足りないので、必ずタイラップか針金などで固定して下さい。
エポキシで貼り付けると、接着力は強いのですが衝撃を受けると割れてしまうので強度が足りません。
接着剤を使っても上からタイラップで止めることをお勧めします。

「シッカリしたした所」とは振動のない場所という意味ではなく、
要石25クルマ用の本体がクルマの振動を完全に受け止められるという意味です。

その意味で不安定な場所、空中、緩衝材などで包んだりすると、要石25クルマ用本来の性能を発揮出来ません。
クルマのメインフレームや丈夫なステーに固定するのが適しています。
バッテリーの横に固定するのもOKです。 

ご注意

  •  要石25クルマ用を使用すると、その圧倒的な変化はすぐに感じる事が出来ますが、完全に安定するまでにクルマ全体のトレーニング時間が必要です。
    「凄い!」と思われても、まだまだ完全に安定していないと思って下さい。
    クルマによっては完全に安定するまで1日~7日かかる事もあります。
    この完全安定に必要な時間の差はクルマの優劣とは全く関係ありません。
  • 要石25クルマ用の取り付けは改造になります。取り付けに関してはご自身の責任において行って下さい。 

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